アクアのフロントフェンダーのヘコミ修理

今回ご紹介するのは、よくあるフロントフェンダーのプレスライン上のヘコミの修理事例です。

業界の人でも、デントリペアでプレスライン上のヘコミはなおせないと思っている方が、たまにいらっしゃいますが、’プレスライン’もなおせます!

このヘコミは、駐車中にぶつけられたものとのことですが、「なおしたい」、「気になるな」と思いつつも、しばらく放置していたヘコミだそうです。別事例でご紹介しているリアバンパーのヘコミの修理と同時にご依頼頂きました。

ただ、今回のヘコミは、中心に傷がありましたので、デントリペアでは傷は修理できないことを事前にご了解頂いて修理させていただきました。(傷は修理後の写真のほうが状態がよくわかると思います。)

AQUA_Fender

アクアFフェンダーのヘコミ修復前・・・専用のライトで照明することでヘコミの形がわかりやすくなっています。

下の写真は、フロントフェンダーのヘコミの修理後です。専用のライトの3本の線の真ん中の「白いライトの線」の部分にヘコミがありました。傷ができるくらい「ガツン」とあたったプレスライン上のヘコミでも(傷は消せませんが)綺麗になおせたことがおわかりいただけると思います。

また、フェンダーの端にあったヘコミもなおしています。(実はこちらのほうが難易度が高いかも)

AQUA_Fender_After

アクアのフロントフェンダーのヘコミ修理後

こちらの修理もオーナー様に、とても喜んでいただくことができました。

「新しいクルマだから塗りたくない」、「修理に出すのが面倒」、「修理が高そう」と思っているヘコミでも、傷がなければ(傷が目立たなければ)綺麗に直せますので’デントリペア’による修理を是非、当店にご相談ください。


奈良、京都、大阪でお車のヘコミでお困りの場合は、是非「デントリペア・ヨコイ」にご相談ください。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/


 

バンパーの大きなヘコミを安くなおす2(アクア)

バンパーの大きなヘコミ修理のご紹介です。デントリペアの工具に加え、特殊な道具も使用し’バンパー’のヘコミを安く直します。今回の事例でのお値段は1万円です。

大きく凹んでいますが、幸いなことに、この面には傷や割れはありません。

AQUA_RBUMPER_BEFORE

アクア リアバンパー修理前

バンパーの後面が凹んだ際に、上面にはヒビがはいってしまっています。また、押されて盛り上がった部分がありますので、これらの形も元の形に戻していきます。

AQUA_RBUMPER_Top_Before

アクア リアバンパー上部修理前

バンパーのヘコミ修理後です。修理は比較的に短時間でできますが、出張での施工は少し困難な面がありますので、ご来店をお願いしております。

AQUA_RBumper_After

アクア リアバンパーのヘコミ修理後

 

AQUA_RBumper_Top_After

アクア リアバンパーのヘコミ上面ヘコミ修理後

デントリペアではヒビは直せませんので、残っています。また、上面のヒビの周辺の修復はできるだけ行いましたが、完全にもとどおりというところまでは行きません。もちろんお客様には、予めご了解をいただいております。

AQUA_R_Bumper_finished

アクア リアバンパー 修理後

凹んでいたことはもうわかりません。こちらのバンパー修理の結果も、お客様に大変喜んでいただくことができました。

同様のヘコミを安く直したいという方は、是非、当店にご相談ください。

繰り返しになりますが、バンパー修理は出張での修理対応が困難な場合が多いので木津川市の店舗まで、ご予約の上、お越しください。近隣地域の場合、出張見積も可能です。


奈良、京都、大阪でお車のヘコミでお困りの場合は、是非「デントリペア・ヨコイ」にご相談ください。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
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クラウンアスリートのトランクのヘコミ修理

今回ご紹介するヘコミは、そこそこの大きさのヘコミでも、板金塗装よりリーズナブルに、早く修理できるという事例のご紹介です。お車はクラウンアスリート。

CROWN_TRUNK_HOOD

クラウンアスリートのトランクフードにヘコミがあります

テールランプユニットの裏側の出っ張りが若干邪魔ですので外して作業しました。
修理の代金は、3万円+消費税のところ、各種割引をさせていただき税込27,000円です。

Crown before

クラウンアスリートのトランクのヘコミ

デントリペア用のライトで照明すると、なかなか「ガツン」と凹んでいることがおわかりいただけると思います。ガーニッシュにもヒビがはいっているのですが、今回は「ガーニッシュの交換はせずに修理」というご希望でした。

ヘコミの修理後です。

CROWN_TRUNK_After

クラウンアスリートのトランクのヘコミ修理後

板金塗装ですと、金額も倍以上しますし時間も1日では終わりませんが、パテも塗料も塗らずになおす’デントリペア’なら時間もお金も節約できます。修理代が高いとお思いのお客様は、お気軽にご相談ください。傷のないヘコミの修理には、最新のデントリペア技術がお役に立てるはずです。

傷のないヘコミは、「リーズナブルに早くなおす」ことで、お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店のペイントレス・デントリペア技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL http://dent-yokoi.com/


 

板金塗装したくない新車のヘコミ修理

今回ご紹介するのは、納車から約1ヶ月の新車ホンダ フィットのドアのヘコミ修理事例のご紹介です。

小さくて、あまり目立たないヘコミなので、ディーラー様で「板金塗装するしかないが、目立たないヘコミなので気にしないようにしては・・・」と提案されたそうです。

でも、このようなケースでこそデントリペアをお薦めしていただきたかったです。今回は、お客様ご自身でネットを検索して’デントリペア’の存在を知り、当店を見つけてくださいました。

Honda_FIT_LeftFront_door

ホンダ フィット助手席ドアのヘコミ

助手席ドアにヘコミがあるのですが、どうやらドアパンチのようです。オーナー様は、洗車のたびに気になって仕方がないとのことでした。

確かにヘコミとしては浅いのですが、黒色のきれいなお車ですから、周りの景色が映り込んだときに、ヘコミが気になってしまいます。

Honda_FIT_Before

ホンダフィットの助手席ドアのヘコミ

デントリペア用のライトで照明すると、黄色いマスキングテープの中間にあるヘコミがより見やすくなります。

Honda_FIT_After

ホンダフィットの助手席ドアのヘコミ修理後

気になるとおっしゃっていたヘコミは準備含めても短時間で修理でき、新車時の状態に戻りました。

費用は12,000円+消費税(割引前価格)です。板金塗装よりかなりお安いです。

もう一箇所、ドア端の方にあるヘコミは・・・別の時点でできたもの(生産完了のときからあったかも・・・)と思われます。今回は、お客様からご依頼があったヘコミのみの修理となりました。こちらのヘコミはプーリングという修理方法を使う必要があり、難しい場所のヘコミですが、ご依頼いただいた際には、全力で対応させていただきます。

板金塗装したくない新車のヘコミ修理にこそ、デントリペアがお役に立ちます。

この度は、当店のペイントレス・デントリペア技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料です。気軽にご相談ください。
プレスライン上のヘコミはもちろん、大きなヘコミでも対応します。他店で断られたヘコミもご相談ください。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
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バンパーの大きなヘコミを安くなおす方法

デントリペアで直せるのは、普通は鉄かアルミでできたパネルです。

しかし、プラスチックでできたバンパーの大きなヘコミを直すことも、ある程度は可能です。

今回のお車はティーダ・ラティオ(ティーダのセダンタイプ)です。少し年数が経ったお車ということもあり、「大きく凹んでいるのがマシになるだけでいいので安く直せないか?」とお電話でご相談頂きました。

実際にお車を拝見したところ・・・・確かに大きく凹んでいます。

写真には写っていないのですが上面は割れてヒビが入った状態です。完全に修復するのは困難ですが、お客様のご希望度通りパッと見はわからない程度に直せそうなヘコミです。そのことをお伝えし、価格は10,000円でご了解いただきましたので作業開始です。

bumper_Before

ティーダ・ラティオ リアバンパーのヘコミ

約1時間後の状態です。

After_TIDA_Bumper

ティーダ・ラティオのリアバンパー 修復後

慣れている方には、まだヘコミが残っていることが写真でもわかるのですが、パッと見はわからないので、お客様からは「大満足」との言葉をいただきました。なお、トランクも凹んでいますが今回は修復不要とのことでした。

バンパーのヘコミ修理の施工には、金属パネルのデントリペアと共通のツールがほとんどですが、若干スペシャルな専用ツールも必要となります。Youtubeで見かける動画のように、バンパーのヘコミを温めて後ろから押し出しただけでは、ここまでの仕上がりにはなりません。同様のヘコミでお困りの方は、ノウハウを持っているデントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。

なお、バンパー修理は出張での修理対応は困難な場合が多いので木津川市の店舗まで、ご予約の上、お越しください。


奈良、京都、大阪でお車のヘコミでお困りの場合は、是非「デントリペア・ヨコイ」にご相談ください。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
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AUDI A3ドアの少し複雑なヘコミをなおしました

動いているときに、ものに当たって、凹凸ができたドアのヘコミの修理事例をご紹介します。

今回のお車はアウディ A3です。

ドアに凹凸があるのが写真でおわかりいただけますでしょうか?駐車場にあった車止めのポールにあたったそうですが、幸い傷は目立たないのでデントリペアで綺麗に直せそうです。凹凸があるので少しだけ面倒なのですが、当店にご依頼の多いタイプです。

A3_rear-door_Before

助手席側リアドアにできた凹凸、修復前

凹凸になるのには理由があります。この真裏(ドアの中)にビームと呼ばれる鉄製の補強材があり、ビームとドアのパネルが発泡性ゴム状の接着剤などで固定されているからです。当たったときにドアパネルを凹ませる力が、周囲に伝わるとき、この接着部分で、力が留まって逆に盛り上がってしまうのです。きちんと、手順通りにやることでしか綺麗に直せません。真裏にビームがある場所のヘコミにはプーリングとういう方法も併用してなおします。

同じく、ドアの下の方にもヘコミができていますので一緒になおします。

Before_downside

リアドアの下の方のヘコミ 修復前

リアドアにできた凹凸の修復後の写真です。

After1

助手席側リアドアにできた凹凸の修復完了後 (修復前の写真の反対側から撮影)

下の方のヘコミの修復完了後です。

After_downside

リアドアの下の方のヘコミの修復完了後

修復後のドアを見たお客様から、「ここまで綺麗になおるとは思っていなかった」と言っていただけました。

パテも塗料も塗らずになおす’デントリペア’は、’板金塗装’で塗りたくない’外車’のヘコミ修理にとても適しています。
外車のヘコミ修理は、デントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。ヘコミを「なかったこと」にして、お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店のペイントレス・デントリペア技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
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BMW525ie ステーションワゴン ドアのヘコミをなかった事に

BMW525ie ステーションワゴン 左リアドアのヘコミの修理事例です。

BMW525ie

BMW525ieの左リアドアにヘコミがあります

左リアドアは、同乗者がなにかものをぶつけるケースもありますが、今回のお客様はご自身がチャイルドシートを取り外した際に、チャイルドシートを上から下に落とす感じで凹んだヘコミとのことでした。

Before_景色の映り込み

ヘコミの状態です。景色の映り込みでも凹んでいることがわかります

デントリペア用のライトで照明して陰影でヘコミの状態をよく観察します。傷がついていなくてよかったですね。

BMW525ie_Before

チャイルドシートによるドアのヘコミ

修復は、窓を開けてドアパネルとガラスの間にツールを差し込み、裏側から押してなおす方法で行いました。

下の写真は、ヘコミ修理後のものです。上下に貼ったテープの中間付近にヘコミがありましたが、完全になおっていることがお分かりいただけると思います。

After_1

ヘコミ修理後

ライトを遠くにして確認しながら作業したり、蛍光灯を使って確認しながら作業します。ライトの距離を遠くにして透かして見ても、ヘコミの影や違和感はありません。

After2

ライトを遠くにして確認。実際はもっと遠くにして確認したりしますが、写真に撮れないので・・・

 

ヘコミ修理後 ライトなしで景色の映り込み

ヘコミ修理後 ライトなしで景色の映り込みでの確認もします

今回も綺麗に修理できましたので、お客様にお喜びいただくことができました。

パテも塗料も塗らずになおす’デントリペア’は、’板金塗装’で塗りたくない’外車’のヘコミ修理にとても適しています。
外車のヘコミ修理は、デントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。ヘコミを「なかったこと」にして、お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店のペイントレス・デントリペア技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
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ホンダ フリードプラス フロントフェンダーのヘコミ修理

今回ご紹介するのも小さなヘコミです。

ホンダ フリードプラスのフロント’ドア’にできた’ヘコミ’の修理事例です。

Hisilicon K3

ヘコミの場所は、右ドア ミラーの下付近です。

ヘコミの位置は、ミラーよりは前方でドアのプレスラインのすぐ下付近ということで、プレスラインへの影響はほとんどないので窓から修復可能なラッキーなヘコミかと思ったのですが、実際には簡単ではありませんでした。

dent on the honda freed plus

ホンダ フリードプラスのドアにできたヘコミ

ヘコミを完全になおすためには、しっかり、力を伝える必要があったので、ドアの内張りを外して、グロメット(黒くて丸い直径2cmくらいのキャップ)の穴から専用ツールを差し込んでアクセスしました。

ツールを差し込んだ穴

ツールを差し込んだ穴は、黒い直径2cmのキャップを外した穴

デントリペアの専用ツールというのは、簡単に言うと、いろいろな形をした鉄の棒です(^^;

その鉄の棒の中から最適な形のものを選んで、梃子の力も使いながらヘコミを裏から押して少しづつ元の形に修復していくのです。で、修復結果です。ヘコミのあったときはヘコミ部分に深い影がありましたが、完全になくなっています。

ヘコミ修復後1

ヘコミ修復後(1)

デントリペア用の照明の角度を変えて、プレスラインの状態をわかりやすくしたものです。テープが2枚貼ってありますが、その間のプレスラインのすぐ下付近に小さいけど深めのヘコミがありました。綺麗になおっていますよ。

ヘコミ修復後(2)光を当てる角度を変えて

今回も綺麗に修理できましたので、お客様にお喜びいただくことができました。

パテも塗料も塗らずになおす’デントリペア’は、’板金塗装’で塗りたくない車のヘコミ修理にとても適しています。
車の傷のないヘコミ修理は、デントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店のペイントレス・デントリペア技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
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BMW X5のドアの小さなヘコミを直す

外車の’傷のないヘコミ’の修理には、’板金塗装’よりもデントリペアが適しています。
サイズ的に小さいヘコミであれば、なおのことです。査定士の方でもわからないほど、綺麗になおる可能性が非常に高いからです。

今回ご紹介するのは、BMW X5の左リアドアにできたヘコミの出張修理の事例です。

ヘコミの場所_X5

ヘコミの場所は、X5の左リアドア その前下端付近

ヘコミのサイズ自体は小さいのですが、直しにくい場所です。

Before_X5

ヘコミ修理前

下は、修理作業後の写真です。

After_X5_3

ヘコミ修理後

板金塗装とは修理方法が異なります。ヘコミを裏から叩いて直すと思われている方がいらっしゃいますが、叩いていません。

専用のツールを使って裏側から少しづつ押して元の形に戻していきます。きれいになおすために、デントリペア用のライトでヘコミを照明し、よく観察しながら、正確なポイントを適正な力で押していく必要があります。

別の写真です。作業の結果、ヘコミが綺麗になおっています。

After_X5_2

ヘコミ修理後の状態 綺麗になおっています

今回も綺麗に修理できましたので、お客様にお喜びいただくことができました。

パテも塗料も塗らずになおす’デントリペア’は、’板金塗装’で塗りたくない外車のヘコミ修理にとても適しています。
外車のヘコミ修理は、デントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店のペイントレス・デントリペア技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

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スバル レヴォーグのリアフェンダーの凹みを修理

今回ご紹介するのはスバル レヴォーグの凹み修理です。スバル レヴォーグは、大変多く凹み修理のご依頼を頂いております。
今回ご紹介する修理箇所は、助手席側のリアフェンダーです。

板金塗装する程ではないけれど、気になるので、そのままにしたくない・・・。今回の凹みもそのようなサイズの凹みです。このような凹みの修理方法としてデントリペアはピッタリです。

修理の代金は14,000円です。タイヤの脱着作業などの費用が含まれています。

デントリペア用のライトで照明すると凹んでいる部分に影ができるので、凹みの状態、形、深さなどがよくわかります。黄色いテープが貼ってあるのは、位置がわかるようにするための目印です。

Before_LEVORG

レヴォーグ リアフェンダーの凹み

黄色いテープとテープの間に、凹みがありましたがちゃんとなおりました。

After_LEVORG

レヴォーグ リアフェンダーの凹み修理後

デントリペアで凹みを修理する際に、「裏から叩く」と思っておられるお客様もいらっしゃいますが、ハンマーなどで叩いたりはしません。特殊な工具で少しづつ裏から押していく方法でなおします。力加減も、どこを押すのかもペイントレス・デントリペア職人の高い技術力があってこそ見極めることができ、それができるからこそ最終的に綺麗になおるのです。

板金塗装でパテや塗料を塗りたくないヘコミの修理はデントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店の技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

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ホンダ ジェイド 屋根に人が乗ってできたヘコミを修理

以前、棒で何度も叩かれたような屋根を’修理’したことがありますが、今回は屋根に人が乗ってできたヘコミの修理ケースです。

ホンダ ジェイドは、ステーションワゴンなので、ルーフレールをつけて、長いもの、大きいものを載せて移動することもありますよね。今回は、その積み荷を固定するためにどうしても屋根に乗るしかなかったので、乗って荷物を固定したためにできたヘコミだそうです。ヘコミの数も3つ4つではなく、大小、薄いヘコミあわせると10個以上。

なかには、靴に砂利がついていたのか靴底のデザインによるものなのか、ヘコミの中にさらに、直径5mm以下のヘコミが多数あるものもありました。

dented roof of honda

黄色いテープを貼っているところにヘコミがあります

助手席側の屋根のヘコミ(修理する前)です。

助手席側の屋根のヘコミ

助手席後ろ側の屋根のヘコミ(修理する前)です。

助手席後ろ側の屋根のヘコミ(修理前)

運転席側の屋根のヘコミです。

運転席側の屋根のヘコミ(修理前)

今回の’ヘコミ修理’作業は、主に滋賀県で活躍されている「デントリペアTANI」の谷さんとの共同作業です。ヘコミ修理する事前の作業として、天井を外します。そのためには、ピラー部分の内張りも外します。シートベルトを留めているボルトやら、ライトユニットなども外します。

施工の様子

滋賀県の「デントリペアTANI」の谷さん 今回は二人で作業

‘ヘコミ修理’の結果です。仕上げとして、きちんとポリッシャーとコンパウンドで磨きました。

After_leftside

助手席側の屋根の修復後

 

After_rightside2

運転席側の屋根のヘコミ修復後

青いフィルムは、作業時にルーフの肩に傷がついたりしないようにするためのものです。外した天井やルームライト類、内張りを戻した後に、この青いフィルムも外します。

今回の施工結果も「無理かもしれないと思っていたけど、こんなに綺麗になおるとは・・・」と、お客様に喜んでいただくことができました。「デントリペアで本当になおるのかな?」と迷われているヘコミについても、板金塗装の前に是非ご相談ください。

大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

☆最新のデントリペア技術でお車の凹み(ヘコミ)を板金塗装の半額以下で早く、綺麗に修理。
☆大阪、奈良、京都で「出張修理」します。エリア内は「出張見積無料」。
☆お客様のご指定場所はもちろん「木津川市の当社店舗での修理」も可能。
☆代車無料、各種割引実施中。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
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ダイハツ ハイゼットのボンネットのヘコミを修理

本日ご紹介させていただくのはハイゼット(HIJET)のボンネットのヘコミ修理です。

ボンネットと書きましたが、ハイゼットのエンジンはミッドに積まれており、座席の下にエンジンフード(蓋)があります。

今回ボンネットと呼んでいるのは、下の写真の部分ですが、実はここ溶接されていて開きません。普通のボンネットとは異なります。日産のワンボックス’キャラバン’なども同様に溶接されていて開きません。

なので、デント屋さんによっては、「なおせない」と言うかもしれません。

HIJET TRUCK BEFORE

ハイゼット トラック ボンネットのヘコミ

今回のヘコミを修理するためには、ボンネットのヘコミを裏から押す方法(プッシュ)で直します。プーリングという表面側から直す方法もありますが、今回のヘコミの中心には深い傷があること、車が古いことから、塗装が剥がれる可能性が高い(確実に剥がれます)のでプーリングは使用しません。

なので、基本的には、コーナーパネルとヘッドライトユニットを外した部分に穴をあけてアクセスしました。見えないところに穴を開けることについては、もちろんオーナー様に事前に許可を頂いております。

そして、デントリペアの専用工具を穴から差し込んで少しづつ押し上げて元の状態に戻していきます。

HIJET TRUCK After

ヘコミのあったところには、少し深めの傷があり、これは磨いても消えません。

ヘコミの修理が完了したら、ボンネットを磨いたり、開けた穴をきちんと塞ぎます。その後、ライト、コーナーパネルを元の状態に戻して綺麗に完成です。

このように、「できない」と言われたヘコミもやりかた次第でなおせるケースもあります。是非、デントリペア・ヨコイにご相談ください。

大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

☆最新のデントリペア技術でお車の凹み(ヘコミ)を板金塗装の半額以下で早く、綺麗に修理。
☆大阪、奈良、京都で「出張修理」します。エリア内は「出張見積無料」。
☆お客様のご指定場所はもちろん「木津川市の当社店舗での修理」も可能。
☆代車無料、各種割引実施中。


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マジョーラカラーのお車は板金塗装の前にデントリペアをご検討ください

今回ご紹介するのは、マジョーラカラーのスカイラインの凹みの修理事例です。

基本的にはメタリックの塗装ですが、マジョーラは特殊な塗料で、見る角度や光の当たる方向により、様々な色に変わって見えます。ある角度からはメタリックの緑、ある角度からは紫、ある角度からは黄色っぽくといった具合にです。

今回の車は、マジョーラを全体に塗装してカスタムしてあるスカイラインです。

ヘコミの場所は、リアフェンダーです。マジョーラは部分塗装は難しいらしいです(マジョーラの製造元、日本ペイントさんは部分塗装は可能といっています)。ドアのヘコミならドア1枚を塗り直すのが普通だと聞いたこともあります。リアフェンダーのヘコミを鈑金塗装でなおすなら・・・どれだけの範囲を塗るのかよくわかりませんが、マジョーラ自体が高い塗料ですのでできれば、なにも塗らずに直したいものです。。。

スカイラインGTR

スカイラインGTR マジョーラカラーで全塗装してあります

凹みの場所

凹みの場所 黄色いテープが2枚貼ってありますが、その真中あたりです

ヘコミ自体は小さいです。板金塗装は大変、でもヘコミは我慢したくない・・・デントリペアがとても有効なケースです。

Before

ヘコミをライトで照らしてわかりやすくしました。小さいヘコミです

このような感じで、タイヤを取り外し、裏側にアクセスできるようにします。そして、ハンドツールと呼ばれるタイプのツールでヘコミを裏側から押し戻して、元の形に少しづつ戻していきます。

施工の様子

After

ヘコミ修理後

ヘコミ修理後です。塗りたくないヘコミの修理はデントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店の技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
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日産クリッパーのリアフェンダーにできた凹凸を修復

今回ご紹介するのは日産クリッパーバンの右リアフェンダーのヘコミ修理です。ヘコミだけでなく凸になっている部分もあります。実は、オーナーさんがご自分で直せるかなと思って裏側から叩いてみたそうです。

右リアのタイヤハウスの上に凹凸

右リアのタイヤハウスの上に凹凸

ハンマーを布で包んで叩いたそうですが、裏側から正確にヘコミの位置を叩くのは難しかったそうです。

内張りを外して確認したところご覧のように黒い制振用の塗料が塗ってあります。これだとどこがヘコミの真裏なのかわかりにくいですよね。

日産クリッパー リアフェンダー裏側

オーナーさんが裏側から叩いたそうです。黒い防振材が塗ってあります

裏側から見てどこを叩くのかも難しいですが、力加減も難しいものです。オーナーさんが叩いたところは凸状態になっています。

板金屋さんとは異なり、デントリペア屋が作業する場合、ハンマーで裏側から叩くことは非常にまれなことです。しかもその作業のみで凹みがなおることはありません。(今回も裏側からハンマーで叩く作業はありませんでした)

また、修復作業中は裏側はほとんど見ません。直したい側・・・すなわち表側の変化を見ながら作業しています。裏側の形状や状態をまったく見られない場合も多く、ツールに伝わる感触だけで裏になにがあるのかを確認して作業することも多いのです。

 

凹凸の修復前

凹凸の修復前 凹んでいる部分と飛び出して凸になっている部分があります

高くなって凸になっている部分は、ポンチと木槌を使って正確に少しづつ叩いて元の状態に戻し、凹んでいる部分はデントリペアの専用ツールを使って裏側から少しづつ正確に押し戻していきます。

ヘコミと凸の修復後

ヘコミと凸の修復後

修復した状態が、よりわかりやすい写真も掲載しておきます。

凹凸の修理後

日産クリッパーのリアフェンダーの凹凸の修理後

ネット通販で様々なヘコミ修理用ツールが売られていますが、特定のサイズ、形状のヘコミしか綺麗になおせないツールや、プロと同様の技術経験を必要とするツールもあります。ご自分で適切な道具を選んで、自分で直す・・・ということは非常に難しいものなのでヘコミ修理は是非’デントリペアのプロ’におまかせください。

また、’デントリペアで本当になおるのかな?’と迷われているヘコミについても、是非ご相談ください。大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

☆最新のデントリペア技術でお車の凹み(ヘコミ)を板金塗装の半額以下で早く、綺麗に修理。
☆大阪、奈良、京都で「出張修理」します。エリア内は「出張見積無料」。
☆お客様のご指定場所はもちろん「木津川市の当社店舗での修理」も可能。
☆代車無料、各種割引実施中。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/

エクストレイルのフロントフェンダーの凹み修理

今回ご紹介するのはエクストレイルのフロントフェンダーにできたヘコミの修理事例です。

X-TRAIL

エクストレイル

ヘコミの場所は左フロントフェンダーです。しっかり、がっつり、プレスラインの場所が凹んでいます。

ヘコミ修理前

エクストレイル フロントフェンダーのヘコミ 修理前

ヘコミ修理は、フロントフェンダーの裏側からツールで少しづつ押し出していく方法で行います。

修復の途中で、ライトの距離を離したり、ライトの向き(場所)を変更したりして、どこからみても凹みがないように修復します。あたりまえですが・・・。

綺麗にプレスラインも修復できました。もちろん、周辺のヘコミもありませんので、プロの査定士が見てもここが凹んでいたことはわからないでしょう。

ヘコミ修理後

エクストレイル 左フロントフェンダー ヘコミ修理後

左フロントフェンダー

左フロントフェンダーのヘコミ修理後(ライトなし)

今回のようなヘコミは短時間で安く、しかも綺麗になおります。そしてデントリペアは、板金塗装と異なる施工方法なのでパテ、塗料を使用しません。新車のオリジナルの塗装をそのまま生かしますので、経年変化等の心配はございません。塗りたくない新車のヘコミ修理にはピッタリの修理方法です。

また、’デントリペアで本当になおるのかな?’と迷われているヘコミについても、是非ご相談ください。大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

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ドアパンチによるヘコミ修理事例 スズキ アルト

駐車して車を降りたり乗ったりする際に、開いたドアを別の車にぶつけること、ぶつけられることをドアパンチとも言います。

今回のヘコミもドアパンチによるものかもしれません。お車はスズキ アルトです。

DBA-HA36S

スズキ アルト DBA-HA36S

左前ドアと左後ドアにヘコミがあります。一つ目のヘコミです。4枚テープを張ってある場所の中心に凹みがあります。

ドア上方から見た写真

左前ドアのヘコミを上方から見た写真

二つ目のヘコミです。こちらのほうが大きいです。

左後ろドアのヘコミを上方から見た写真

左後ろドアのヘコミを上方から見た写真

両方のヘコミともLEDライトで照らしています。なぜLEDで照らすのか?ですが、LEDライトで照らすと影がはっきり出るからです。影がはっきり出で塗装表面の凹凸の状態がわかりやすくなります。そして、ヘコミの形状もよくわかり、どこからなおしていくべきか判断できます。さらに、裏側からツールで押したときに、「今、ツールの先端がどこを押しているか?」ということもわかりやすくなります。いろいろな意味があってライトを使って作業するのです。

後ろドアの修理時の光景

後ろドアの修理時の光景

さて、修理後ですが・・・、まずは、左前ドアの小さなヘコミの修理結果から

後方から見た写真 修理後

左前ドア 後方から見た写真 修理後

左後ろドアのヘコミ修理後の状態です。両方共、ヘコミは綺麗になくなりました。

アルト 左後ろドア 修理後

左後ろドアをライト無しで撮影したものです。

ライトなしでの修理後の状態

ライトなしでの修理後の状態

今回のようなヘコミは短時間で安く、しかも綺麗になおります。そしてデントリペアは、板金塗装と異なる施工方法なのでパテ、塗料を使用しません。新車のオリジナルの塗装をそのまま生かしますので、経年変化等の心配はございません。塗りたくない新車のヘコミ修理にはピッタリの修理方法です。

また、’デントリペアで本当になおるのかな?’と迷われているヘコミについても、是非ご相談ください。大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

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大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
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出張修理の事例 トヨタ エスクァイアのボンネットのヘコミ

買ったばかりの車にヘコミができると本当に嫌な気分になりますよね。板金塗装すればなおりますが、「買ったばかりの車に板金塗装はしたくない」そう考える方は多いでしょう。ヘコミ、傷の状態によっては’板金塗装’または’交換’しか答えがない場合もありますが、傷のないヘコミなら’デントリペア’という選択肢が使えます。

こちらのエスクァイアも、買ったばかりの新車なのにヘコミができてしまったそうです。お客様は大東市の方ですが、ネットで当店を見つけてくださり、出張修理のご依頼を頂きました。

当店は奈良市、木津川市にある店ですが、大東市はもちろん、北は枚方市、高槻市、南は富田林市まで出張修理の実績があります。奈良市から遠い方でも気軽に’無料出張見積’をご依頼ください。

toyota esquire

エスクァイアの出張修理事例 ※LEDライトを置いている手前付近にヘコミがあります。

こちらが、ヘコミを写したものです。写真の通り大きいということはないのですが、浅いところも含めるとヘコミの長さとしては10cmくらいありました。また、場所的にも目立ちます。これだと見るたびに気になるでしょう。

デントリペアによる修理はLEDライトによる照明でヘコミの形状や表面の状態を分かり易くして、ボンネットの裏側からツールを使って少しづつ押して形状を戻していきます。押し戻すたびに形状が変化しますので、それを確認しながら少しづつ・・・。

dented toyota esquire bonnet

エスクァイア ボンネットのヘコミ

修理後です。このサイズなら、ツールが入らないとか、ヘコミの位置が端っこにあるということがない限り、きちんとヘコミはなおります。

エスクァイア ボンネットのヘコミ

トヨタ エスクァイア ボンネットのヘコミ修理後

今回の修理結果もお客様にとても喜んでいただけ、「こんなに綺麗になおるなんて凄いです」とのお言葉をいただきました。

今回のようなヘコミは短時間で安く、しかも綺麗になおります。そしてデントリペアは、板金塗装と異なる施工方法なのでパテ、塗料を使用しません。新車のオリジナルの塗装をそのまま生かしますので、経年変化等の心配はございません。塗りたくない新車のヘコミ修理にはピッタリの修理方法です。

また、’デントリペアで本当になおるのかな?’と迷われているヘコミについても、是非ご相談ください。大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

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☆代車無料、各種割引実施中。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

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スバルインプレッサ ドアパンチの修理

今回ご紹介するのは、「典型的なドアパンチ」を修理した事例です。よくあるケースなのでデントリペアとはどのような修理方法なのかについても、あわせて紹介させていただきます。

そもそもドアパンチとは、駐車場などで車の乗降者が、ドアを開閉する際に隣の車にドアをぶつけることをいいます。すなわちドアで車にパンチするということです。こちらのお客さまのインプレッサは、納車されたばかりの新車のため、そのようなことがないように、駐車する場所にも気をつけておられたそうですが、車に戻ってくると隣の車が高級車から普通の車になっていて、ドアに凹みが出来ていました。どちらの車の方がやったかはわかりませんが、大変ショックだったとのことです。お気持ちお察しします・・・。

SUBARU impreza

スバル インプレッサ

ドアパンチされた場所は、助手席のドア。プレスライン部分のヘコミはヘコミの中にさらに深くなっているところが2箇所あり、そこから少し下の部分から長さ10cmほどの縦長の凹みがあります。写真で見るよりも実際のヘコミ範囲は広いです。板金塗装なら4~5万円ぐらいでしょうか、当店での価格は25,000円(税込、各種割引後価格)です。

では、綺麗に修復していきます。

dented press line SUBARU

インプレッサドアのヘコミBefore

ドアのヘコミ修復は・・・、窓を開けて窓ガラスとドアパネルの間にツールを差し込む方法で主に行います。

下の写真のように、窓ガラスとボディパネルの間に「ガラスを保護するパッド」を差し込み、ウエッジ2本で隙間を広げ、そこからツールを差し込んで作業します。

working for repairing

作業は窓ガラスとボディパネルの隙間から行います

差し込むツールはこちらです。最初に赤い方のツールで下側のヘコミを直します。次に青い方のツールでプレスラインのヘコミを直します。これらのツールの先端でヘコミを正確に裏から押して少しづつ元の形に戻して行きます。ヘコミの場所や状態によって的確なツールと修復h選択して使用する必要があります。

tools for dent removal

ヘコミ修理に使ったツール

ほぼ作業が完了したときの写真です。実際には、下側のヘコミの裏にビーム(ドア内にある鉄製の骨)がありましたので、ドアの内張りを外しての修復作業もしております。綺麗になおすためには手を抜けないところです。

finished the work

作業終盤の状況

ヘコミ修復後の写真です。綺麗になおりました。

repaired

ドアのヘコミ修復後

今回の修理結果もお客様にとても喜んでいただくことができました。

今回のようなヘコミは短時間で安く、しかも綺麗になおります。そしてデントリペアは、板金塗装と異なる施工方法なのでパテ、塗料を使用しません。新車のオリジナルの塗装をそのまま生かしますので、経年変化等の心配はございません。塗りたくない新車のヘコミ修理にはピッタリの修理方法です。

また、板金塗装する程ではないかな?と迷われているヘコミについても、是非ご相談ください。見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

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☆代車無料、各種割引実施中。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

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レガシィのドア 裏に鉄板がある水切りモール付近の凹み修理

スバル レガシィのドアの修理事例をご紹介します。

この事例の修理箇所は、運転席側の後ろドアの上の方で、裏側に鉄板があり、少しやりにくい場所なので紹介させて頂きます。ひょっとするとデント屋さんによっては、「裏側に鉄板があるから修理できない」と言われるかもしれません。

ちなみに、今回のデントリペアのお値段は12,000円(税込、各種割引後価格)です。

SUBARU LEGACY

スバル レガシィ

具体的には、下の図のように水切りモールと呼ばれるパーツとプレスラインとの間です。この部分には裏側に鉄板があり、それが邪魔なので、窓を開けて、その隙間からデントリペアのツールを差し込んで修理するという方法が使えません。

リアドアの図

では、どうやって修理するのか?ですが、内張りと呼ばれる内装パネルを外して、裏側の鉄板に開いている穴を見つけてそこから、ツールを差し込んで直します。もし、適当な穴がない場合、構造、強度に影響がない場所に穴を開ける場合もあります。写真でのヘコミの場所は、黄色いテープを貼っている2箇所の中間付近です。少しキズがついているので、おわかりいただけると思います。上の方のテープを貼ってある場所(窓の幅と同じ細長いパーツ)が水切りモールです。

dent on the rear door

ヘコミの場所は、黄色いテープを貼っている2箇所の中間付近

ライトで照明すると陰影ができてヘコミがよく見えるようになります。

Legacy_door_before

ヘコミをライトで照明すると陰影でヘコミがわかりやすくなります

内張りを取り外して確認した結果、今回は、裏側の鉄板にちょうど良い穴がありましたので、そちらからツールを差し込んで直しました。

door is repaired

ヘコミ修理後(1)

dent has been removed

ヘコミ修理後(2)

今回は、ヘコミにアクセスするための適当な穴がありましたので、そこから修理しましたが、ない場合には、さらに分解したり、構造、強度に影響がない場所に穴を開けて、そこから作業する場合もあります。もちろん、穴はキャップで塞ぎますし、内張りなどで完全に見えなくなるので問題はありません。どこに、どんな道具で、どのような穴を開けるのか?は、ノウハウということになります。

今回も綺麗に修理できましたので、お客様にお喜びいただくことができました。

他店で断られたヘコミも是非ご相談ください。見積もりは無料です。難しいヘコミの場合、実際に作業してみないと修復可否はわかりませんが、作業してみて修理ができなかった場合、もちろん料金はいただきません。

どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

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☆代車無料、各種割引実施中。


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他のデント屋さんから出来ないと言われたフリードのヘコミの修理

お客様が他のデント屋さんから、「出来ない」と言われたヘコミの修理事例をご紹介します。

当初のご依頼はスライドドアのヘコミ修理のみでしたが、いまからご紹介するヘコミも「もしなおるなら」と2箇所同時にご依頼頂きました。スライドドアのヘコミ修理見積は1.2万円ですが、こちらのヘコミは少々厄介ですので、あわせて3.2万円(税込、各種割引後価格)です。

HONDA_FREED

ホンダフリードのヘコミ修理事例

施工場所は、Dピラーと呼ばれるリアのハッチ(リアゲート)に近い場所のパネルです。

dented panel

施工場所はDピラーです

天井の蛍光灯が写り込んでいますが、本来は窓ガラスに写っているとおり、平行の2本の蛍光灯が映るべきなのですがご覧の通り、ヘコミがあるのでグニョグニョしていて2本以上に見えます。

D_pillar_before

施工前のフリードのDピラー

LEDで照明した状態です。陰影がつくのでヘコミの形がわかりやすいと思います。ヘコミのあった位置がわかるようにヘコミの両サイドに黄色いテープを貼っています。

D_pillar_before_Lighting

修理前のホンダフリードのDピラー LEDで照明

この場所のヘコミはなおらない・・・そんなことはありません。パネルを見ながら手(ツール)がとどく範囲なら直せる可能性は高いです。裏側にある室内側のパネル(内張りといいます)を外して裏側からツールを差し込み作業します。

このヘコミは横長で広範囲ですから、作業する際には、リアゲート側からツールを差し込んで直したり、スライドドア側の窓を開けて、そこから手を伸ばしてツールを差し込んだり、ヘコミの位置によって、あの手この手で手間をかけてなおします。

removed trim panel

フリードの内張りを外してヘコミの裏側をツールで押せるようにします

蛍光灯が写っている上側にうっすらと写っている通り、ヘコミの部分にはキズがありました。これは磨いてきれいに消しました。

D_pillars_scratch

ヘコミの部分にはキズがありますが磨いて消します

ヘコミ修復後です。ライトで照らしていますが、もうヘコミの影はありません。

D_pillar_After2

ヘコミの修復後

同じく、別方向からライトで照明して撮影したものです。

D_Pillar_After2

Dピラーのヘコミ修復後 別方向から照明して撮影

もちろん、同時にご依頼のあったスライドドアのヘコミもきれいに修理完了しました。

Dピラーのヘコミ修理は大変ですが、「諦めていたヘコミが綺麗になおった」と、お客様にとても喜んでいただくことができ、当方も頑張った甲斐がありました。

他店で断られたヘコミも是非ご相談ください。もちろん、見積もりは無料です。難しいヘコミの場合、実際に作業してみないと修復可否はわかりません。作業してみて修理ができなかった場合、もちろん料金はいただきません。

どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

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奈良、京都、大阪でお車のヘコミでお困りでしたら「デントリペア・ヨコイ」にご相談ください。

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