スバル レヴォーグのリアフェンダーの凹みを修理

今回ご紹介するのはスバル レヴォーグの凹み修理です。スバル レヴォーグは、大変多く凹み修理のご依頼を頂いております。
今回ご紹介する修理箇所は、助手席側のリアフェンダーです。

板金塗装する程ではないけれど、気になるので、そのままにしたくない・・・。今回の凹みもそのようなサイズの凹みです。このような凹みの修理方法としてデントリペアはピッタリです。

修理の代金は14,000円です。タイヤの脱着作業などの費用が含まれています。

デントリペア用のライトで照明すると凹んでいる部分に影ができるので、凹みの状態、形、深さなどがよくわかります。黄色いテープが貼ってあるのは、位置がわかるようにするための目印です。

Before_LEVORG

レヴォーグ リアフェンダーの凹み

黄色いテープとテープの間に、凹みがありましたがちゃんとなおりました。

After_LEVORG

レヴォーグ リアフェンダーの凹み修理後

デントリペアで凹みを修理する際に、「裏から叩く」と思っておられるお客様もいらっしゃいますが、ハンマーなどで叩いたりはしません。特殊な工具で少しづつ裏から押していく方法でなおします。力加減も、どこを押すのかもペイントレス・デントリペア職人の高い技術力があってこそ見極めることができ、それができるからこそ最終的に綺麗になおるのです。

板金塗装でパテや塗料を塗りたくないヘコミの修理はデントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店の技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/


 

マジョーラカラーのお車は板金塗装の前にデントリペアをご検討ください

今回ご紹介するのは、マジョーラカラーのスカイラインの凹みの修理事例です。

基本的にはメタリックの塗装ですが、マジョーラは特殊な塗料で、見る角度や光の当たる方向により、様々な色に変わって見えます。ある角度からはメタリックの緑、ある角度からは紫、ある角度からは黄色っぽくといった具合にです。

今回の車は、マジョーラを全体に塗装してカスタムしてあるスカイラインです。

ヘコミの場所は、リアフェンダーです。マジョーラは部分塗装は難しいらしいです(マジョーラの製造元、日本ペイントさんは部分塗装は可能といっています)。ドアのヘコミならドア1枚を塗り直すのが普通だと聞いたこともあります。リアフェンダーのヘコミを鈑金塗装でなおすなら・・・どれだけの範囲を塗るのかよくわかりませんが、マジョーラ自体が高い塗料ですのでできれば、なにも塗らずに直したいものです。。。

スカイラインGTR

スカイラインGTR マジョーラカラーで全塗装してあります

凹みの場所

凹みの場所 黄色いテープが2枚貼ってありますが、その真中あたりです

ヘコミ自体は小さいです。板金塗装は大変、でもヘコミは我慢したくない・・・デントリペアがとても有効なケースです。

Before

ヘコミをライトで照らしてわかりやすくしました。小さいヘコミです

このような感じで、タイヤを取り外し、裏側にアクセスできるようにします。そして、ハンドツールと呼ばれるタイプのツールでヘコミを裏側から押し戻して、元の形に少しづつ戻していきます。

施工の様子

After

ヘコミ修理後

ヘコミ修理後です。塗りたくないヘコミの修理はデントリペア・ヨコイに是非、ご相談ください。お客様に喜んでいただけるように全力で対応させていただきます。

この度は、当店の技術をご利用いただきありがとうございました。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/


 

日産クリッパーのリアフェンダーにできた凹凸を修復

今回ご紹介するのは日産クリッパーバンの右リアフェンダーのヘコミ修理です。ヘコミだけでなく凸になっている部分もあります。実は、オーナーさんがご自分で直せるかなと思って裏側から叩いてみたそうです。

右リアのタイヤハウスの上に凹凸

右リアのタイヤハウスの上に凹凸

ハンマーを布で包んで叩いたそうですが、裏側から正確にヘコミの位置を叩くのは難しかったそうです。

内張りを外して確認したところご覧のように黒い制振用の塗料が塗ってあります。これだとどこがヘコミの真裏なのかわかりにくいですよね。

日産クリッパー リアフェンダー裏側

オーナーさんが裏側から叩いたそうです。黒い防振材が塗ってあります

裏側から見てどこを叩くのかも難しいですが、力加減も難しいものです。オーナーさんが叩いたところは凸状態になっています。

板金屋さんとは異なり、デントリペア屋が作業する場合、ハンマーで裏側から叩くことは非常にまれなことです。しかもその作業のみで凹みがなおることはありません。(今回も裏側からハンマーで叩く作業はありませんでした)

また、修復作業中は裏側はほとんど見ません。直したい側・・・すなわち表側の変化を見ながら作業しています。裏側の形状や状態をまったく見られない場合も多く、ツールに伝わる感触だけで裏になにがあるのかを確認して作業することも多いのです。

 

凹凸の修復前

凹凸の修復前 凹んでいる部分と飛び出して凸になっている部分があります

高くなって凸になっている部分は、ポンチと木槌を使って正確に少しづつ叩いて元の状態に戻し、凹んでいる部分はデントリペアの専用ツールを使って裏側から少しづつ正確に押し戻していきます。

ヘコミと凸の修復後

ヘコミと凸の修復後

修復した状態が、よりわかりやすい写真も掲載しておきます。

凹凸の修理後

日産クリッパーのリアフェンダーの凹凸の修理後

ネット通販で様々なヘコミ修理用ツールが売られていますが、特定のサイズ、形状のヘコミしか綺麗になおせないツールや、プロと同様の技術経験を必要とするツールもあります。ご自分で適切な道具を選んで、自分で直す・・・ということは非常に難しいものなのでヘコミ修理は是非’デントリペアのプロ’におまかせください。

また、’デントリペアで本当になおるのかな?’と迷われているヘコミについても、是非ご相談ください。大阪、奈良、京都、三重県西部なら出張見積もりは無料です。どうぞ気軽にご相談、ご依頼ください。

☆最新のデントリペア技術でお車の凹み(ヘコミ)を板金塗装の半額以下で早く、綺麗に修理。
☆大阪、奈良、京都で「出張修理」します。エリア内は「出張見積無料」。
☆お客様のご指定場所はもちろん「木津川市の当社店舗での修理」も可能。
☆代車無料、各種割引実施中。


大阪、奈良、京都などの出張エリア内でのお見積は無料。店舗へお越しいただいた際には、施工費用を通常料金から10%割引させていただきます。無料の代車もございます。ご依頼お待ちしております。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/

ハイエースのリアフェンダーの小さなヘコミをデントリペアで修理

ハイエースのリアフェンダーにできた小さなヘコミを修理した事例をご紹介します。

トヨタのハイエースもデントリペアのご依頼を多くいただいている車です。表面積が広い車ほどヘコミができやすい(当てられやすい)のかもしれません。

今回のヘコミは、助手席側のリアフェンダーの端っこ、スライドドアに近い場所です。

デントリペア用のライトで照明してヘコミを観察すると細長く、ちょっと鋭くて深いところもあるヘコミであることがわかります。正直なところ、ちいさいけれども嫌な形です。デントリペアの難易度は形によっては高くなります。

dented rear fender of TOYOTA

ハイエース リアフェンダー ヘコミ 修理前

さて、リアフェンダーのこの場所のヘコミをなおす場合、ツールで裏側から押し出すためのアクセス(ツールをヘコミの裏側に導くための経路)を確保する必要があります。アクセスの確保には、いろいろノウハウがありますので、Webでは詳細非公開ということで・・・・きちんとアクセスを確保してから作業開始。

おおよそ2時間の作業終了後の写真です。黄色いテープとテープの中間にヘコミがありましたが、綺麗になおっていることがお分かりいただけると思います。

repaired fender of TOYOTA 1BOX

ハイエース リアフェンダーのヘコミ修理後

小さなヘコミには、デントリペアは特に有効な手段となります。早く、安く、綺麗になおすことができます。

また、デントリペアによる修理は、板金塗装とは異なり、パテも塗料も使用しません。車のオリジナルの塗装のままですから、経年変化でパテがやせたり、変色したりする心配もありません。小さなヘコミは、放置しないで是非、デントリペアによる修理をご検討ください。

☆最新のデントリペア技術でお車の凹み(ヘコミ)を板金塗装の半額以下で早く、綺麗に修理。
☆大阪、奈良、京都で「出張修理」します。エリア内は「出張見積無料」。
☆お客様のご指定場所はもちろん「木津川市の当社店舗での修理」も可能。
☆代車無料、各種割引実施中。

 


奈良、京都、大阪でお車のヘコミでお困りでしたら「デントリペア・ヨコイ」にご相談ください。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/


 

アウディA1スポーツバック リアフェンダーのヘコミ

アウディA1スポーツバック リアフェンダーのヘコミの修理です。小さくても存在感のあるデザイン・・・私も欲しい車です。
Audi A1 Sportback については、Audiのサイトをご覧ください。
「Audiの哲学とクオリティが宿るプレミアムコンパクト」

 

AUDI A1 Sportback

AUDI A1 Sportback

赤丸で囲んでいる部分に小さなヘコミがあります。小さいのですがプレスラインの上にあるヘコミです。
この場所は、デントリペアの難易度が高いので、タイヤとタイヤハウス内のカバーを取り外して、外からは見えないところに穴をあけてアクセス(デントリペアの専用ツールをヘコミの裏側へ導くための経路)を確保します。もちろん、お客様には事前にご説明し了解をいただいております。

AUDI A1 Sportback Rear fender

リアフェンダーにヘコミがあります

ライトの照明によりヘコミの状態を見やすくしています。
この後、裏側からツールで少しづつ凹みを押して、戻していきます。
プレスラインの部分は、元の形状に戻すというよりプレスラインを作り直す感じの作業です。

A dent on the fender of AUDI A1

リアフェンダーにヘコミがあります

下の写真は、デントリペア 完了後の写真です。黄色いテープが2枚貼ってありますが、その間のプレスライン上に凹みがありました。でも、もうヘコミはありません。

Dent removal with Lighting

AUDI A1 ヘコミ修理作業後

ヘコミ修理後、作業に使った穴には、さび止めを施し、グロメット(キャップのようなもの)で穴を塞ぎます。そして、フェンダー内のカバーを戻します。
カバーのおかげで、下から覗いても修理したことは、まったくわかりません。そしてタイヤを取付けます。

After2

作業終了後の写真です。目印のテープは残しています。
以上の通り、デントリペアでヘコミがなくなりました。板金塗装の場合、経年劣化する事がありますが、デントリペアの場合、その懸念がありません。そのため愛車の価値が落ちる心配もありません。

費用も板金塗装の半額以下。また、作業も短時間でおわります。

☆最新のデントリペア技術でお車の凹み(ヘコミ)を板金塗装の半額以下で早く、綺麗に修理。
☆大阪、奈良、京都で「出張修理」します。エリア内は「出張見積無料」。
☆お客様のご指定場所はもちろん「木津川市の当社店舗での修理」も可能。
☆代車無料、各種割引実施中。


奈良、京都、大阪でお車のヘコミでお困りでしたら「デントリペア・ヨコイ」にご相談ください。

社名:デントリペア・ヨコイ
店舗:〒619-0204 京都府木津川市山城町上狛東下16-7
※不在の場合がありますのでご来店の場合は事前にご連絡をお願いいたします。
TEL:080-4559-0147、050-3592-0147
URL:http://dent-yokoi.com/