アルミ製パネル(ボンネット、ドア、フェンダーなど)の修理事例

– 他店でパネル交換が提示された場合でも、デントリペアできるケースあり –

アルミ製パネルは、車種、採用部位ともに拡大していく傾向にあります。
・少量生産車のみ→ 量産車で採用 → 次世代車(HEV,PHEV車)で採用
・ボンネット・トランクへの採用 → フロントフェンダやドアへの採用
鉄のパネルに比べてデントリペアによる修理時間が、倍以上かかることがありますが、デントリペア技術でヘコミを綺麗になおすことは可能です。
また、アルミ製パネルは、高価なため交換となると修理費が高額になります(特に輸入車は高額)。パネルの交換が提示された場合や、他店で断られた場合でも、デントリペアできるケースがありますので、是非ご相談ください。

12